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四川担担麺1841 〜 東急プラザ銀座の中華バルで担担麺

1841年に担担麺が誕生

店名の1841は担担麺が生まれた年から取っているという、御膳房グループの中華バル。

東急プラザ銀座10階のレストランフロアのロケーションにあり、回転寿司の「根室花まる」や「つるとんたん」以外は閑散としており、ここもその例にもれない。

店内はカウンターとテーブル席のコンパクトなつくりで、バルらしくカジュアルな雰囲気。

オーダーはタッチペン式

メニューは汁ありと汁なしの担担麺のほかに、サンラー麺などがあり、タッチペンでオーダーする近代的なシステム。

オーダーしたマーラー土鍋担担麺(1050円)は、山椒のしびれと辛さのバランスが取れていて、御膳房らしい安定したクオリティは感じられる。

が、ビル10階というアクセスにカジュアルさはなく、気軽に訪れることができる地下2階のマルシェの方がコンセプトに合ってる気がする。

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