そばの神田 東一屋 名掛丁店@仙台 ソバカンで外食始め

創業昭和40年の立ち食いそば店「そばの神田」の支店の1つで、仙台駅から最も近いアーケード街である名掛丁の入口のロケーション。

仙台の人気立ち食いそば店

仙台市内に5店舗あり、仙台市民からは「ソバカン」の愛称で親しまれている。

駅前店が最も美味しいというソバカンマニアもいるらしいが、この日は名掛丁店で。

店外の食券機にて食券を購入する仕組みになっており、豊富なバリエーションのメニューから野菜かき揚げそばに。

素材にこだわり

厳選したそば粉を原材料とした自家製生そばと毎日削るという枕崎鰹節のつゆの相性は良く、地元で愛されているのも分かる気がする。

国産野菜を使用した自家製のかき揚げがのって370円という価格も、並みの立ち食いそばのコスパを凌駕していると言える。

帰省Uターン時の2018年外食始めとなったが、今年も美味しい出会いがありそうな予感をもたらしてくれた。

この日のお会計

野菜かき揚げそばで370円。

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